ホームの具合は

2011-01-10(月) 

成人の日” 「大人になったことを自覚し・・・青年を祝い励ます日」
希望を胸に抱き
まだ見ぬ世界に飛び込む若人(わこうど)達

一方、自覚出来ぬまま、気付けば、疾(と)うの昔に
『青』 を通り過ぎ 『中』 になった連中はと言うと

性懲(しょうこ)りも無く、寒風吹き荒(すさ)む氷点下の屋外へ飛び込み
「デカバンゲットじゃぁぁぁー」

なんてことに

お手本がこれだから、次の世代も、またその次の世代も・・・

波3mに風12m

「ん~ん」

確か、今までの法則から行くと
渡船は出そうに無いな

と言うことで中止に

のはずも無く

ならば、ちょっくらホームの様子見でも
と地磯へ出撃

海


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餌付け

2010-04-25(日) 

“花冷え”ポカポカ陽気の予報が
刻々と変化し春先に逆戻り

一方、気持ちはバック出来ない様で
微(かす)かな希望を抱(いだ)き、いざ地磯へ

先頭を走る車のウインカーが左折を知らせる
前の車も左に“チカチカ”

「げっ、今日も多いの?」

空き地に到着すると軽トラのおっちゃんが
海の様子見中

時化(しけ)ているようだ

せかせかと準備を済ませ、磯場へ

磯7


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地球1

2010-04-18(日) 

“穀雨”暖かいかと思えば寒く、そしてまた暖かく
変わりやすい空模様が続き

水温の乱高下に翻弄(ほんろう)される日々

そんな天候も、やっと安定に向かう時期
強まる日差しに、水温上昇を期待しつつ

春の木漏れ日で 「うとうと」 しようと地磯へ出陣

磯5

がっ、天気は一転 雨&気温低下 の期待ハズレ
お陰で釣り人は疎(まば)ら

「おっ、先端が空いているじゃん」

ピー、100m競歩スタート
えっほら・よっほら


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またしても

2010-02-28(日) 

“tsunami”1968年国際語化、映画などで良く目にする津波は
何十メートルといったビルに匹敵するほど

だが、侮(あなど)ること無かれ
数十センチの津波でもそのエネルギーは絶大

風波とは異なり波長が長いため
一度(ひとたび)打ち寄せれば、延々と押し流され続ける

今回の津波到達時刻は、午後1時頃とのこと
ならば「午前中のみ」ちょっくら地磯へ竿出しに

磯1

「げっ」予想に反し、満員御礼状態
先端はあきらめ、何時ものポイントへ


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が~ん

2010-02-21(日) 

”雨水”空から舞うものが次第に変わり、春の訪れを告げる
と思いきや、容赦(ようしゃ)なく吹き荒(すさ)む寒風

「そんなもんはっぁぁぁー」と物ともせず出動

磯7


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出動

2010-01-31(日) 

“2010年スギ花粉前線予測”例年に比べ少ないようで
花粉症持ちには朗報

厳寒期のアタリ位い“くしゃみ”が少ないことを祈りつつ
春の爆釣を前に「下調べ」と近場の地磯へ

磯100130-4


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